温泉|鬼怒川温泉 ものぐさの宿 花千郷

半露天風呂

こんこんと湧き出る温泉は弱アルカリの単純泉。お肌にさらりと馴染む滑らかな温泉です。広々とした湯舟でゆったりと至福のリラックスタイムをお楽しみください。

利用時間
5:00~9:00、15:00~25:00

※フェイスタオル・バスタオルは客室のものをお持ちください。

  • 気分はプリンセス♪ロマンチックな気分に浸る 女湯・土曜日限定「バラ風呂」

    色とりどりのバラに包まれて、優雅なバスタイムを。
    バラの華やかな香りに心も体も癒されてください。

内風呂

利用時間
5:00~9:00、15:00~25:00
サウナのみ15:00~22:00

※フェイスタオル・バスタオルは客室のものをお持ちください。

  • 脱衣所にはベビ-ベッドがございます。

    男女それぞれの脱衣所にベビーベッドを設置しております。
    お風呂あがりの赤ちゃんの着替えやおむつ替えなどにどうぞご利用ください。

温泉情報

泉質 アルカリ単純泉
効能 神経痛・関節痛・疲労回復・五十肩・筋肉痛・胃腸病・外傷性諸障害など

マッサージ

料金 20分 2,000円~
利用時間 17:00~24:00(最終受付23時)

湯上り処にてマッサージを行っております。
(お部屋でのマッサージは行っておりません。)

鬼怒川温泉について

鬼怒川温泉の由来

江戸時代に発見され、当初は大名や僧侶など高い地位にある者だけが入ることを許された鬼怒川温泉。
明治時代以降、一般に広く開放されてからは多くの観光客が訪れ、箱根と並ぶ関東有数の温泉地となりました。
鬼怒川の名の由来には諸説ありますが、主には次の4つの説が有名となっています。

  1. 栃木県の古称「毛野国(けのくに)」を流れる川、「毛野川(けのがわ)」がなまって鬼怒川となった説
  2. 穏やかな川が、時に荒々しく豹変し、まるで「鬼が怒る」ようであったことから現在の字があてられた説
  3. 昔、絹村という村があり、そこで絹を洗っていたことから「絹川」となり、それが「鬼怒川」へと変化した説
  4. 水源が鬼怒沼であることから、その川名を鬼怒川と呼ぶようになった説

鬼怒川温泉の効能

鬼怒川温泉は、上流の川治温泉とともに、「傷は川治、やけどは滝(鬼怒川温泉の古称)」と称されてきました。
泉質は無色透明、無味無臭、刺激の少ない弱アルカリ性の単純泉で、さらりとしたお湯は肌に馴染みやすく、
小さなお子様からご高齢の方まで安心してご入浴いただけます。

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